発音を練習する理由
面接で話す内容を、 そのまま練習する
研究計画書・志望理由書・自己PRを教材にして、日本人講師が毎日、発音を聞きます。
面接の本番で、発音を直してくれる人はいません。
01
自分の発音は、 自分では聞き分けにくい
自分の声は、頭の中で聞こえる音と、相手に届く音が違います。録音を聞いても、アクセントやイントネーションのずれには気づきにくいものです。
たとえば次の語は、一つの音の違いで意味が変わります。
正しい言い方言いがちな形日本人にはこう聞こえる
- おばあさん祖母 · 長音おばさん「おばさん」
- きって切手 · 促音きて「来て」
- がっこう学校 · 清音と濁音かっこう「格好」
- びょういん病院 · 拗音びよういん「美容院」
聞き返して直せるのは練習のときだけ
02
目指すのは、ネイティブらしさより 伝わりやすさ
- 01本番の原稿で 練習する
- 02録音を 提出する
- 03講師が単語ごとに 指摘する
- 04直して もう一度録る
03
講師は単語ごとに 指摘します


見本の回答・音声・画像は AI で作成したもので、人物は架空です。
04
原稿と指摘の記録は、 手元に残る
面接のために作った原稿と、講師の指摘の記録は手元に残ります。入学後の研究紹介や、入社後の自己紹介の土台に使えます。
※使い道の説明で、効果を保証するものではありません。
サービスの内容
- 自分の原稿で作る教材初回5本 · 1本400字まで
- 発音フィードバック1日1回 · 月30回まで
- すでにあるシャドーイング教材約600本 · そのまま使える
月額
19,800円/月(税込)
880元
モニターに応募する
正式開始は2027年1月。いまはモニターを2〜3名だけ募集しています。
合格・採用・発音の改善の結果を保証するものではありません。